実現します!

★安全で安心なまちづくり

・子どもの安心・安全
・高齢者を狙った卑劣な詐欺犯罪の撲滅
・公共交通のさらなる利便性の向上と利用者増
・夜間でも安心して歩けるよう防犯カメラの導入
セーフティステーション(SS)活動との連携強化
・関係機関との連携のさらなる強化
・防災・減災の取り組み
・地震の際の家具等の転倒防止措置の助成
・小児の救急受診の強化
・交通危険個所の対策
・AEDの自治会館等 人の集まる場所への設置

自治会会長在任中も「安全で安心なまちづくり」活動を行ってまいりました。自治会や自主防犯組織との役割をわきまえたうえで、今まで以上に取り組んでいきます。

公共交通については私は狭山市公共交通会議の委員でもありました。
会議ではバスの小型化と増便、個人による有償の送迎などなどを提案いたしました。
今後も継続的に取り組んでいきます。

★賑わいの創出

・若い人や子どもたちが夢を持てる賑わいの創出
・狭山市駅加佐志線の早期開通
・その道のプロ集団である地元商店街の活性化支援
・入間川流域を活用した農村公園の創出
・大規模集合住宅の活用
・県西部地域未来産業集積の推進
・企業誘致の加速化
・休耕地の活用
・狭山ビジネスサポートセンター(Saya-Biz)の活用・支援
・狭山市駅周辺東西交通の円滑化の取り組み

など、皆が明るく元気になる取り組み、狭山市に住み続けたい、狭山市に住みたいと思っていただける取り組みをしていきます。

スタバを狭山市に!

★活動活躍の場の創出・支援

・誰もが活き活きと活躍できる場の創出と支援
・現在活動しているボランティア団体の支援

4月1日から「狭山市協働によるまちづくり条例」が施行されました。
「自分たちのまちは、自分たちでつくる」を合言葉に、力を合わせて魅力あふれるまちづくりを進めていく、いわば一人一人が主役となる理念条例です。
私はこの条例の検討委員でありました。
その経験を活かし、誰もが活き活きと活躍できる場の創出・支援、活動しているボランティア団体の支援などを取り組みます。

★助け合える土壌づくり

・自治会・消防団・支部社協・民児協などボランティア等の参加支援
・住民支えあいの円滑な運営の支援
・地域コミュニティの促進支援

自治会を経験した者として、また「住民支えあい第一層協議体」委員でもあった者として、様々なボランティア活動の有意義と大変さを肌で痛感しています。何かあった時には支えあい・助け合いがとても重要ですが、担い手が不足しています。
しっかりと支援いたします。

★オリンピック・パラリンピックの成功

・おもてなしの充実
・安全の取り組み
・市民全体の一体感の醸成
・開催を契機とした賑わいや情報発信などの継続

開催までの様々な準備や開催中の取り組みは勿論ですが、大事なのは閉会後です。
開催を契機とした賑わいや情報発信の継続をしていきます。

★復興支援

・常に被災地に心を寄せる取り組み
・できる範囲での継続的な支援活動
・被災地との交流
・被災者の生の声を聴いて狭山での防災の一助とする活動

私がPTA会長を務めた所沢西高校と交流のあった、福島県のいわき海星高校との係りで、狭山台地区体育祭でも取り組んできたことでもあります。
今後ともしっかりと活動をしていきます。